植福とは
幸福の科学では、布施のことを「植福」と呼びます。将来、多くの方々の幸福のつながるように、今自分が持っている福を植え育てるという意味です。こうした多くの支援者の方から集まる布施、「植福」は公益法人としての様々な活動の基金として使わせていただいております。
「幸福の科学においても「植福」という考え方があります。《中略》自分が一生懸命に働いて得た収入の一部を、自分以外の人の活動に捧げることで、さらに大きな活動が起きてくるのです。そして、その宗教活動を契機として、多くの人が、立ち直ったり、幸福になったり、成功したりします。」 『希望の法』(大川隆法著:幸福の科学出版刊)より
植福は、主に下記のような活動支援に使わせていただいております。
○日本国内での宗教施設(精舎、支部精舎)の建立
○海外での宗教施設(精舎、支部精舎)の建立と仏法真理の布教活動
○自殺防止キャンペーン活動
○障害をお持ちの方々に対する支援(ヘレンの会)
○不登校児支援スクールの運営
○学生向け奨学金制度の実施
○アフリカ、アジアでの学用品の寄贈や学校建設
○災害被災地の復興支援、紛争地域への人道支援
○その他チャリティー活動
植福奉納の方法については、こちらでご案内をいたしております。





