大川隆法総裁紹介
1956年7月7日、大川隆法総裁は徳島県に御生誕。幼少時より勉学を重ね、東京大学法学部を卒業されました。1981年3月23日、高級霊界より通信を受けられ、大悟。自らが再誕の仏陀であり、地球系霊団の至高神である「主エル・カンターレ」という霊存在であることを悟ります。1986年に、仏法真理の伝道に生涯を捧げることを決意し、「幸福の科学」を立宗(1991年宗教法人となる)されました。
現在、幸福の科学の総裁として、900冊に迫る著作、1700回を超える講演会の実施、幸福の科学における研修や祈願を通じた指導を行い、全世界の人々を幸福へと導いています。また、著作を原作とする映画の製作総指揮や、幸福実現党・幸福の科学学園(2010年開校)の創立者ともなっています。
経歴
大川隆法総裁の大悟までの道のりや幸福の科学の立宗から現在までの経歴をご紹介します。
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主な講演会・御法話等の記録
1986年11月23日の「幸福の科学発足記念座談会」以来、数多く行われた説法は、幸福の科学の教えとなってきました。
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祈願・公案・研修等
より深く仏法真理を体得するための様々の研修や、天上界と通じた祈願の紹介です。
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主な著作のご案内
『太陽の法』『黄金の法』『永遠の法』をはじめとする大川隆法総裁の900冊に迫る著作を案内します。
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小冊子の紹介
1987年4月に月刊「幸福の科学」が創刊されて以来、大川隆法総裁のメッセージは、以後、毎月、信者に届けられるようになりました。
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善川三朗名誉顧問紹介
救世事業の最初の協力者として、初期の霊言収録に尽力された大川隆法総裁のご尊父、善川三朗名誉顧問の紹介です。
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