善川三朗名誉顧問紹介

救世事業の最初の協力者として、初期の霊言収録に尽力された善川三朗名誉顧問は、大川隆法総裁のご尊父です。2003年8月12日、善川三朗名誉顧問は、81歳9か月でご帰天されました。聖地・四国正心館の一角に、生前のご功労を称える善川三朗記念堂があります。堂内には、霊言収録ゆかりの品をはじめ、善川三朗名誉顧問の年譜、著作や論考、直筆の書、絵画等が展示されています。基底部の柱には、仏を象徴する「蓮」と、善川三朗名誉顧問を象徴する「ひまわり」、吉野川を象徴する「波紋」が刻まれています。
善川三朗名誉顧問の帰天エピソードは
復活の法や霊界散歩に記載されています。
『善川三朗の霊言』(1)〜(4)
帰天後、霊界で新たに得られた学びなどが語られている善川三朗名誉顧問の霊言集です。





