幸福の科学学園中学校・高等学校

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幸福の科学学園中学校・高等学校

「徳力+学力」。
 
日本の“本物のエリート”を育てます。
幸福の科学学園 中学校・高等学校
(男女共学 全寮制)
2010年4月 開校

学校法人 幸福の科学学園は、宗教法人 幸福の科学の大川隆法総裁(本学園創立者)が構想し、幸福の科学の仏法真理に基づいた教育の実現を目指しています。
今日、日本の教育は、学力低下、いじめ、学級崩壊、犯罪行為等の様々な困難な問題に直面しています。こうした問題を、人間にとって最も大切と思われる宗教教育の導入によって解決していきたいと考えています。

【教育方針】

旧三部作

幸福の科学学園は、幸福の科学の教育理念のもと、以下の7つの柱を中心にして学園教育を行ってまいります。

  1. 人間としての真の生き方を教える「宗教教育」を根本に据えます。
  2. 「塾のいらない学校」として、
    一人ひとりの進度に合わせたきめ細かい進学指導を行います。
  3. 充実した英語教育と国際交流で、国際性を高めます。
  4. 21世紀をリードする「知の応用能力」を育みます。
  5. 世界を目指せる部活動で「文武両道」を実現。感性や芸術性も磨きます。
  6. 「全寮制教育」のなかで真の友情と自立心を育みます。
  7. 自由闊達な校風と宗教的環境の中で、各自の才能を伸ばす「天才教育」に力を入れます。
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【全寮制の幸福の科学学園】

「全寮制」のメリットは、生徒の"精神的成長"にあります。親元を離れて集団生活を送ることで、力強い自立心と友情が養われます。また寮は「大きな家族」であり、信じ合える仲間づくりの場です。日々人格を磨き合っていくことで、未来のリーダーに求められる精神性を身につけていきます。


概 要

名 称 幸福の科学学園中学校・高等学校
沿 革 2010年4月  幸福の科学学園開校
   
理事長 泉聡彦
校長 喜島克明
   
校 地  
所 在 栃木県那須郡那須町梁瀬487-1
総面積 約10万平方メートル
主要施設 校舎(3階建)、大川隆法記念講堂、体育館(2階建・屋内プール)
生徒寮(男女別・3階建)、食堂棟(3階建)他。
   
学級編成   
中 学 校 1学年2クラス、60人(中学全体:6クラス、180人)
高等学校 1学年3クラス、100人(高校全体:9クラス、300人)
  ※中高とも、男女共学・全寮制です。入試にあたっては、一般的な学力試験を行っています。

⇒詳しくは、学校法人 幸福の科学学園公式サイトまで